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クラブシーンとポップシーンをボーダーレスに賑わせる南 俊介と村井 大のトラックメイカー・チームに、他のバンドで活動していたmaryが参加し2004年ユニット“dB”を結成。
制作したデモ・トラックが話題を呼び、2006年1月25日遂にメジャーリリース決定。
デジタル・シークエンスを基軸に、ジャンルにとらわれないクロスオーバーなアプローチで、サウンドを構築。そこに日本人離れした涼やかなヴォイスが加わることで生まれる未知のグルーヴは、J−popと洋楽の既成の枠組を超え、次世代型スタンダードとなる可能性を秘めたポップユニット。 |
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